脊柱管狭窄症で手術をして、経過を見ている

さて、今日は腰痛の事について私なりに述べたいと思います。私が接骨院へ通ったのはぎっくり腰や、ヘルニアのリハビリの為でした。接骨院は保険証が使えますし、腰を伸ばす機材なども有りますし、マッサージまでしてくれます。ぜひその様な方は利用してみて下さい。

 

下手に病院でリハビリしたい等と申しますと総合病院等では、入院患者にしかやってないなんて事が有ります。で、そうした場合は開業医に総合病院で撮ったレントゲン写真やCTなどをCDにして貰うといいでしょう。

 

私はCDを持って開業医で、ヘルニアと言われていた時にはリハビリに行っていました。開業医はマッサージは無いので、マッサージもして欲しければ、接骨院への併用をお勧めします。

 

開業医のリハビリテーションには、女性の多い整体員の方が多いです。男性の方は目の保養にもなるでしょうし、無駄話も出来ます。女性も行き安いです。

 

私は立ち仕事を以前していて、ヘルニアから脊柱管狭窄症になり足が痛くなり、歩けなくなるかも知れないと言う事で、A型事業所でしたので役場でその話をしましたら、座り仕事でやれる所を探してみてはと言われ、サポートに連絡して、座り仕事のA型事業所を見つけて貰いました。今はそこで勤めています

 

事業所の方々も気を使ってくださいます。立ち仕事の時も、気を使っては貰ったのですが、余り、腰に負担の無い仕事は有りませんでした。

 

今は医師には姿勢を気を付けてと言われています。経過は順調ですが、腰は痛いです。家に帰るとコルセットをしています。

姿勢を自分の力だけで、直そうと思っても中々出来ません。コルセットの併用をお勧めします。

 

自治会の仕事や、農作業等が有る私ですが、医師の禁止期間は了承を貰いました。今やる時はコルセットをしてやっています。無理しないようにしましょう。

余りコルセットばかりしていると、腹筋が低下しますので気を付けて下さい。

 

協力を得られる所には、求めましょう。リハビリに行くのも良いと思います。

こんな感じですが参考にしてみて下さい。

     

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